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2013年4月

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2013年4月14日 (日)

皐月賞2013

皐月賞、イチオシはやっぱりエピファネイア

完成度高いし、鞍上も乗り馴れた祐一騎手に戻るし。結果はついてくるはず。


気になるのは、コパノリチャード


彼のマイペースの逃げについていったら、潰れてしまうと思うし。調子はさらに上向きですよ☆

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2013年4月 7日 (日)

桜花賞はクリスチャン・D騎乗のアユサン優勝

桜花賞は7番人気のアユサンが優勝。
3連単は67万9300円という配当。。
やはり、I さんの予言どおり、荒れましたねっ。
そして、クリスチャンすごいっ!
これまでも「クリスチャン、さすが!」というレースはたくさんありましたけど。
それを知らしめられたかんじです(*^-^*)
クリスチャンは勝利ジョッキ―インタビューで
「ミルコは自分の先生のような存在」
「兄からは『Good Job』と声をかけられた」
「すごく馬が調子よくてラッキーだった。」
と、答えていました。
兄弟は兄弟でも、武兄弟ではなくデムーロ兄弟でしたね。
でも、これは土曜日に突然決まったこと。
各社、予想の印は木曜、遅くても金曜につけますから、
その段階でアユサンはCデム騎乗ではなかった。
だから、余計に印が薄かったんだと思います。
そして、ディープインパクト産駒ですかー。
ディープの子供、桜花賞強いなぁ。
来年はディープの子供を厚めに狙ってみてはいかがでしょう?

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2013年4月 6日 (土)

桜花賞2013

明日は桜花賞ですね。

松永昌厩舎の竹邑厩務員とバイクですれ違ったとき、
「桜花賞だね~」
「そんなことあったねぇ!」
と、暗号のような会話をしてニヤニヤしてました。
実は竹邑さんは、桜花賞馬・オグリローマンの担当厩務員。
当時、わたしは予想を始めたばかりで桜花賞の本命を悩みに悩んでいて。
予想を入稿するギリギリの木曜日。
竹邑さんの馬房を訪れ、話しながら、オグリローマンの姿を見たとき、
「これだ!」
と閃いて(^-^)v 本命にさせてもらいました。
日曜日、あの芦毛の馬体が先頭でゴール板を駆け抜けたときのドキドキは今でも忘れられません。
ちなみに、竹邑さんはその後、ラインクラフトやウインバリアシオンも手掛けた腕利きさんで。
ウインバリアシオンはよく取材させてもらいましたが、その原点は、あの桜花賞直前取材にあったのでした。
さて、本題の桜花賞2013。
豊さんのクロフネサプライズ、すごくいいかんじです。
そして、豊さんも饒舌にクロフネサプライズについて語っていました。
よほど自信があるんでしょうね!
に書いたのでぜひぜひ読んでください。
本命をつけるなら、レッドオーヴァルがいいですね。
「チューリップ賞は本来の走りができる状態ではありませんでし。でも、レース内容は上手に前に壁をつくるなど収穫のあるものでした。体調は戻りましたし、今回は勝負になると思っています」と安田師。
金曜日、自転車で急ぐ安田師を見かけたので
「先生!今週3連勝!!」
と声をかけました。意味はもちろん、GI3連勝、ということ。
すると、満開の笑顔でピースサインを返してくれました(^-^)v

振り返ると、今年のGIはまだ安田厩舎しか勝っていないのですよ。
終わってみれば、、ということになるのでは?と思います。

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